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民法

 

                     第2編 物権

 

第3節 共有

249. 各共有物は共有物の(  )に付きその(  )に応じたる( 

 )をなすことを得。

250. 各共有者の持分は(    )ものと(  )す。

251. 各共有者は他の共有者の同意あるにあらざれば共有物に(  )

を(    )ことを得ず。

252. 共有物の管理に関する事項は、前条の場合を除く外各共有者の

(  )の(  )に従いその(    )をもってこれを決す。但し、

(  )行為は各共有者これをなすことを得。

253. @ 各共有者はその(  )に応じ(  )の費用を払い、そ

の他共有物の(  )に任ず。

 A 共有者が(  )内に前項の義務を履行せざるときは、他の共有者

は(  )の(  )を払いてその者の(  )を取得することを得。

254. 共有者の一人が共有物に付き(    )に対して有する債権

は(    )に対してもこれを行うことを得。

255. 共有者の一人がその持分を(  )したるとき又は(    )

なくして死亡したるときは、その持分は(    )に帰属す。

 

 

 

256. @ 各共有者は(    )共有物の分割を請求することを( 

 )。但し、(  )を超えざる期間内分割をなさざる契約をなすことを

妨げず。

 A この契約はこれを更新することを(  )。但し、その期間は更新

の時より(  )を超ゆることを(  )。

257. 前条の規定は第229条に掲げたる共有物[(    )の物]

にはこれを(    )。

258. @ 分割は共有者の協議調わざるときはこれを(    )に

請求することを得。

 A 前項の場合において(  )をもって分割をなすこと能わざるとき

又は分割に因りて著しくその価格を損する虞れあるときは(    )は

その(  )を命ずることを得。

259. @ 共有者の一人が他の共有者に対して(  )に関する債権

を有するときは、分割に際し(    )に帰すべき(    )の部分

をもってその(  )をなさしむることを得。

 A 債権者は右の(  )を受くるため(    )に帰すべき(  

  )の部分を(  )する必要あるときは、その(  )を請求するこ

とを(  )。

260. @ 共有物に付き(  )を有する者及び各共有者の(   

 )は、(  )の費用をもって分割に参加することを(  )。

 A 前項の規定によりて参加の請求ありたるに拘わらずその参加を待た

ずして分割をなしたるときは、その分割はこれをもって(  )を(  )

したる者に(  )することを(  )。

261. 各共有者は他の共有者が分割に因りて得たる物に付き(  )

と同じくその持分に応じて(  )の責に任ず。

264. 本節の規定は数人にて(    )以外の財産権を有する場合

にこれを(  )す。但し、法令に別段の定めあるときはこの限りにあら

ず。

 

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